尿路結石解消体験談

尿路結石では、水をたくさん飲むことが推奨されています。その水を磁気活水にすれば、さらに有効です。磁気活水は沸騰させてしまうと効果が薄れます。お茶やコーヒーでなく、常温でそのまま水として飲むことが効果的です。
磁気活水を毎日1~2リットル飲めば、2ヶ月あれば何らかの結果が出るでしょう。朝ペットボトル4本くらいに水を汲んでおき、外出時には持って出て、夜寝るまでになくなるようにすると2リットル飲めます。
磁気活水の利用者で次のような体験が出ています。

◆実例 : 手術しなくて済んだ 大阪 Tさん 女性 60代
2週間後に結石を取る手術の予定でしたが、友人がペットボトルで磁気活水を届けてくれて、それを飲んでいたら手術前日に石が出て、手術しなくて済みました。

◆実例 : 尿路結石が消えた 福井 Tさん 女性 60代
家の水を磁気活水にして1年ほどしたら、尿路結石が出ました。あるとは知らなかったんで驚きましたけど。80代の母は、初め尿が白く濁りましたが、やがて透明になりました。なんだかカルシウムっぽいものが出たんだと思います。

◆実例 : 腎臓結石が消えた 兵庫 Kさん 男性 50代
7年前の健康診断で、レントゲン検査で腎臓に石が4つあると言われました。医師には、急いで何かする必要はない、と言われましたが不安でした。このたび家の水が磁気活水になったので、水を良く飲むようにしましたら2ヶ月ほどして黒っぽい尿が出て、便器に砂のようなものが残りました。翌年のレントゲン検査では腎臓の石は1個になっていました。たぶんあの時石が出たのだと思います。

 
◆実例 : 激痛が起こらなくなった 福井 Hさん 女性  60代
尿路結石で、時々激痛が起きて苦しんでいましたが、家の水が磁気活水になってしばらくして、夫から「このごろ苦しまないね」と言われました。そういえば尿が赤くなったことがあり、その時排出されたようです。その後6年以上まったく再発していません。

 
◆実例 : 人工透析を免れた 兵庫 Kさん 男性 70代
Kさんは腎臓が石灰化しており、3ヶ月後には人工透析開始と医師に宣告されていました。そのとき家に磁気活水器が付いて、その水を飲み、その水で入浴していたら、3ヶ月後の検査では異常がなくなり、人工透析を免れました。その後6年間、人工透析にならずに元気でいます。

磁気活水で体の石灰化が防げる
体液中のカルシウムは析出して体内のあちこちに沈着して、健康に害を及ぼします。血管も脳も肺も関節も頸椎(首の骨)も石灰化します。若い人にはあまり起こらず、年配の人に起こりますから、これはひとつの老化現象です。また逆に、体の石灰化が進行すると、そのこと自体でさらに老化が進みます。ですから石灰化が防げれば、老化を遅らせることができます。

このようにいろいろなところが石灰化しますが、これらのうち乳腺の石灰化は、老化現象ではありません。お乳にはカルシウムが濃厚に含まれていますから、お乳が出る経路にカルシウムの付着が起きるのは当然です。これは異常でも何でもありません。
なぜこれが問題になるかというと、マンモグラフィーによる乳ガン検診で「石灰化」が見つかると、黄信号が出るからです。99.9%は何の問題もないのですが、マンモグラフィーはX線検査で、乳房をX線で透視して見えるものは、脂肪や肉は見えず、石灰ぐらいしか見えません。つまりマンモグラフィはがんを見つけているのではなく、石灰質を見つけているだけです。このように乳腺の石灰化自体は何の心配もないのですが、それでも黄信号が出るとイヤですよね。磁気活水でそれが消えますから、まぁ、気分は良くなりますね。

◆実例 : 頸椎の石灰化が改善 福井 Kさん 男性 50代
首の骨の周囲が石灰化して、体の動きが不自由になりました。歩くのは松葉杖でやっとで、運転もできませんから、仕事ができません。社会復帰は難しいと言われていました。ところが、家に磁気活水器がついてから、だんだん改善されてきて、1年ほどしたら、松葉杖なしで歩けるようになり、運転もできるようになり、仕事に復帰できました。とても喜んでいます。こんなに回復した人は見たことがない、と主治医に言われました。

◆実例 : 乳腺の石灰化が消えた 兵庫 Yさん 女性 40代
エステティシャンのYさんは、乳がん検診でマンモグラフィ検査をしたら、乳腺に石灰化があると言われ、2ヶ月後に再検査しましょうと言われました。びっくりして「えー、どうしよう」と悩んでいた時に、たまたま家に磁気活水器がついたので、磁気活水ををよく飲むようにしていました。すると2ヶ月後に再検査したら、石灰化は消えていて「何の問題もありません」と言われました。

歯石がつかなくなる
口の中は体の外です。ですから歯石はまさに体外でのカルシウムの付着です。ですから磁気活水で暮らしていると自然に減ってきます。人だけでなく、ペットの犬の歯石も減ってきます。犬歯の大きな歯石がボロッととれたりします。犬はよく分かるのでしょう、磁気活水を好んで飲んで元気になります。

◆実例 : 歯石がつかなくなった 兵庫 Mさん 女性 60代
年を取っても歯を大切にしたいと思って、若い頃から定期的に歯医者さんに行って歯石を除去してもらっていました。家が磁気活水になって、半年後にいつものように歯医者さんに行ったら、「おや、全然ついてませんよ」と言われました。

石灰化を起こすカルシウムは生命ではない
カルシウムが付着しなくなるなら、骨や歯が溶けるのではないか? と心配する人もいるでしょうが、そうではありませんのでご安心ください。
骨や歯は細胞でできている生命体で、カルシウムはその細胞の中にありますが、石灰化するカルシウムは、細胞の外にあり、体液の中を漂っていて、それは生命ではなく、単なる物質です。石灰化とはその浮遊するカルシウムが析出して付着することです。骨や歯が作られるメカニズムとはまったく別のメカニズムですから、カルシウムの付着がなくなっても、骨や歯が溶けることはありません。

スペース

目次(番号をクリック)

さよなら尿路結石
尿路結石とは何か
尿路結石を消す方法
尿路結石が消えた!体験談
マイルドシャワー・レンタル

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする