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てんかん解消 モニター募集
磁気活水マイルドシャワー 1年間 無料貸出

最近、磁気活水を飲んでいたらてんかん発作が起こらなくなった実例が4例見つかりました。
水に磁気を当てると水の性質が少し変化して磁気活水になります。普通の水(水道水、地下水、買ってきた水、浄水器を通した水、水素水、アルカリ水など)を磁気活水器に通すと簡単に磁気活水になります。成分は何も変わりません。

てんかんでお困りの方に、当社の「磁気活水マイルドシャワー」(上)を1年間無料でお貸しいたしますので、ぜひお試しください。(ただし貸出時に保証金2万円をお預かりして、ご返品時に全額返金いたします)

さて、では、なぜ磁気活水を飲んでいたら、てんかん発作が起きなくなったのでしょうか?
電子機器は接地(アース)が不十分だと帯電して誤作動を起こします。脳も電気信号で動く精密な電子機器ですから、接地が不十分だと帯電して誤作動を起すでしょう。つまりてんかんは、何らかの理由で脳の接地が不十分になり、脳内にだんだん電気が溜まって、それがときどき放電されているだけではないか?起きる場所が神経中枢なので大ごとになるが、現象自体はシンプルで、脳の機能自体には問題はないのではないか?磁気活水を飲んでいたら脳髄液の状態が整って、自然に接地が良くなったのではないか?
これは仮説です。医学書にはこんなことは書かれていません。仮説を証明するには科学的研究が必要です。しかしその前に、実際に磁気活水でてんかんが良くなる事を示す必要があります。そこでモニターを募集します。結果がポジティブなら、今てんかんで困っている人々と、これからてんかんを発症するかも知れない人々にとって朗報です。もし結果がポジティブでなかったとしても、磁気活水で悪いことが起きたことはありません(水です)から、安心してお試しいただけます。
2021年5月下旬から本サイトを公開しました。下表のように現在25人の方にお試しいただいています。80代以上の親御さんのこと、5才の娘さんのこと、30代の息子さんのこと、犬のことなど、いろいろです。1年後に経過をお聞きして、このサイトでご報告します。


私(吉岡英介)は理系のエンジニアです。50年ほど前に京大で物理を学びました。現在(株)ケンカンコウで「磁気活水器」を製造販売しています。また、健康の理工学を考える吉岡事務所という個人事務所で、健康情報を発信しています。
アトピー解決篇
私は1999年にアトピー解決篇という本を書きました。当時息子が中学生になり、アトピー性皮膚炎が重くなってきて、何とか助けたいと研究したり実践したりしたことを書いた本です。当時はアトピーは体質によると言われていました。しかし急増する病気は遺伝や体質のせいではなく、環境に原因があるはずです。私はアトピーを引き起こす環境要因を推定し、それを改善したら息子は良くなりました。そのことを本にしたところ、それを読んだお母さんたちから、その通りにしたら良くなったと赤ちゃんの写真が送られてきました。

また最近、アマゾンの書評欄で次の投稿を見ました。
投稿日2017年1月26日 この本との出会いに感謝です。長男は現在27歳。生後3ヶ月には『かなり重症のアトピー性皮膚炎ですね』と小児科の先生に言われました。今の様に、アトピーが生活習慣病の1種だと知られておらず、体質だと半ば諦めていた頃に、この本に巡り会いました。先の見えないステロイド治療に、親子共々に心が折れそうな頃でした。当時、小学4年生だった長男と担任の先生に、この本の内容を話して理解してもらい、学校を3ヶ月休ませて、脱ステロイドに踏み切りました。あまりにも激しいリバウンド現象に不安と葛藤、周りからの好奇の目に心折れそうな日々でした。しかし、この本に書かれてある事を理解し納得した上で、最後まで信じ切る事で乗り切れました。3ヶ月で綺麗な皮膚へと生まれ変わり体力も付いて来て、二学期はハツラツとして学校へと復帰して行きました。そんな長男も17年たった今は、東京で1人暮らしをして働きながら、何とか自立して頑張っています。
知らないところで私の考えが役に立ったこと、少年が立派に成人されたことを喜びます。

物理学では理論と違う現象があれば、理論の方が修正されます。天動説が地動説に変わり、古典力学が量子力学に変わり、そのようにして人類の知恵は発展してきました。磁気活水でてんかん発作が起きなくなった事例は、てんかんの何らかの本質を示していて、てんかん理論の大転換になる可能性があります。
3つの事実
第1の事実てんかんは静電現象である
てんかん治療の専門家の埼玉大学元学長の山内俊雄氏はインターネットで、てんかんとは、「脳の神経細胞が突然激しい電気的興奮を起こすこと」だと説明しています。名古屋の青い鳥医療療育センターは、てんかんでは異常な放電が起きている、脳を電気刺激すると誰でもてんかん発作が起きると言っています。また、てんかん発作は前兆なし起きることが多く、いわば電撃的な出来事です。これらのことからてんかんは脳内で生じる電気現象だと考えられます。
生体の電気というと電気ウナギが思い浮かびます。電気ウナギは敵や餌を見つけると放電します。電気ウナギにはそれが出来る体内構造があります。しかし人体にはそういう構造がありません。ですから人間の電気現象は電気ウナギとは別です。
冬になると指先にバチッと電気が走ります。衣服がこすれて電気が起きて、それが体にたまります。下は科学館などに展示されて子供たちに人気の機械です。

外に電気が伝わらない構造(絶縁構造)の金属球に静電気がためられていて、それに触れた子の体を通って静電気が放電されています。てんかんの放電はこのような静電気の放電だと思われます。

第2の事実磁気活水で改善された
ケンカンコウの磁気活水器のユーザーは全国に1万人以上います。世間でも自分や家族のてんかんについて語る人は少ないようで、最近4人のユーザーから、家族のてんかんが良くなってもう10年にもなると教えてもらいました。
磁石の間を通した水を磁気活水と呼んでいます。成分は変わりませんが、水の性質が変わり、少し活性化します。活性化した状態は、減衰しながらも1ヶ月ほど持続することが確認されています。
機械的性質の変化
磁気活水は表面張力が下がっていて、細い管やせまい隙間に入り込みやすくなっています。
電気的性質の変化
磁気活水は、配管にカルシウムが付着しにくく、鉄さびが生じにくく、霧吹きで吹くと空中にマイナスイオンが多く発生し、洗車後のボディにホコリがつきにくくなることが体験されています。

第3の事実脳の機能自体には問題がない
てんかんの人が体験を語っているYouTube動画があります。どなたも、てんかん発作が起きていない時はまったく正常、と言うよりむしろ聡明な印象です。ロシアの文豪ドストエフスキーは自分のてんかん発作を文学で表現しています。医療者は、てんかんは誰にでも起こりうると言っています。一方で、磁気活水は単なる水ですから、脳の機能自体を治すことはできません。
これらの事実から、てんかんは脳や神経伝達の機能自体に問題があって起きているのではない、と考えられます。

帯電仮説
脳の接地不良ではないか
放電のメカニズムは理工学的には簡単です。放電が起きるのは過剰に帯電しているからで、過剰に帯電するのは接地が不十分だからです。
脳は電気信号で動いていて、脳内では電気が作られています。脳が余裕を持って作動できるように、電気は余分に作られています。余った電気は普通は体外に抜けますが、脳の接地が不十分だと脳に残ります。電子機器は接地不良だと帯電して誤作動します。同じように脳も接地が不十分だと帯電して誤作動を起こします。
脳は脳髄液で接地されている
指先放電は、冬にはよく起こりますが、夏には起こりません。なぜなら夏は湿度が高く汗もかいて、その水分で人体が接地されるからです。
脳は脳髄液という液体の中にあり、脳髄液で接地されていて、余った電気は普通は脳髄液を通って体外に放出されます。しかしたまたま接地が不十分だと脳が帯電し、帯電量が限界を越えると放電が起こります。仮に帯電量が100で放電が起きるとすると、接地不良で毎日電気が1残ると、100日後に放電が起きることになります。
このようにてんかんは、脳髄液の僅かな接地不良で、脳が帯電と放電を繰り返す、シンプルな電気現象ではないかと考えられます。ですから逆に接地が十分なら、てんかんは起こらない理屈です。

てんかん解消法
脳がある動物は睡眠が必要
2013年に米国科学誌サイエンスにアルツハイマーについての論文が出ました。

睡眠時に一つ一つの脳細胞が縮んで細胞間に隙間ができ、そこに脳髄液が満ちて、アルツハイマーの原因になるアミロイドβという脳の老廃物は、そこに捨てられるということでした。
これは、動物はなぜ眠るのかという古来からの謎を解く大発見です。人も犬も猫も魚も鳥も、眠らないと老廃物で脳が働かなくなるのです。
おそらく脳の帯電除去も同じ理屈でしょう。睡眠時に脳細胞が縮んで隙間に脳髄液が入り込み、接地効率が上がって余分な電気が除去されるのです。実際てんかんの人々も睡眠不足だと発作が起こりやすくなると言っています。

ところが医療者は「脳髄液の役割は明らかではない。脳の水分含有量を調節し形を保つ役割をしていると考えられる(国立がん研究ンター)」と言うだけで、脳髄液の働きに全く関心がありません。

◆昆布のダシが良く出る
磁気活水では昆布のダシがよく出ます。ウドン屋では昆布の使用量が大幅に減ります。ごはんもふっくら炊けて、料理の味付けもおいしくなります。なぜそうなるのか、次のように考えられます。

電子顕微鏡で見ると、昆布の表面はデコボコです。凹みには浸透性の良い水の方がよく入り込みます。普通の水では昆布と水との間に少し隙間がある(図の左)のに、磁気活水は密着するので、その分エキスが出やすくなると考えられます。
料理の味付けも、エキスの出入りは逆ですが、同じ理屈です。磁気活水は境界面が良く密着します。境界面の密着度を「界面活性」とも言います。

◆脳髄液が脳のヒダに密着する
てんかんの人の脳のヒダには、脳髄液が入り込みにくい所が出来ているのかも知れません。それを治すのは困難ですが、磁気活水を飲むことで脳髄液が隙間に入り込みやすくなり、それに加えて脳髄液の導電性自体が良くなっていれば、脳の接地が僅かに改善される可能性があります。接地が僅かでも良くなれば、てんかんは起きなくなる可能性があります。磁気活水を飲み、よく眠ることが、てんかん解消法として有効だと思われます。

◆磁気活水の体験
◆母の認知力が回復した(沖縄)
85歳の母は家業の店番をしていましたが、認知症が進んで釣銭が計算できなくなり、店番をやめました。その頃、磁気活水に出会いました。2ヶ月後には母の意識がはっきりしてきて、釣銭が暗算できるまでになり店番に復帰しました。
◆母が脳梗塞から生還した(和歌山)
80代の母が脳梗塞で倒れ、救急車で運ばれました。医者から葬式の用意をするように言われました。いちるの望みで私(娘)の家から磁気活水を持参し、脱脂綿に浸して母の口元に持って行ったら、母は意識のないままおいしそうに飲みました。やがて意識が回復し数日で退院しました。
◆偏頭痛がなくなった(大阪50代女性)
磁気活水を飲むようになってから、偏頭痛がなくなりました。長年飲んでいた頭痛薬も、気がついたら飲まなくなっていました。
◆怒らなくなった(大阪60代女性)
ちょっとしたことで怒って、すぐ怒鳴っていました。磁気活水を飲んでいたら、怒らなくなったと言うより、怒れなくなりました。
◆気持ちが明るくなった(兵庫60代女性)
いつも気分がウツっぽくて、引っ込み思案で、外出もあまりしなかったのですが、磁気活水を飲むようになってだんだん気持ちが明るくなって、友人と外出するようになりました。
◆引きこもりから脱出できた(京都40代男性)
職場で人間関係が悪くなり、退職して親元で引きこもっていました。磁気活水を飲むようになったら、気持ちが積極的になって再就職できました。
◆てんかん発作が起きなくなった(大阪30代男性)
小さい頃から時々てんかん発作が起きていました。12才の頃から磁気活水を飲むようになり、発作が出なくなり、薬も飲まなくなりました。今30才です。職場に磁気活水を持って行って飲んでいます。水がおいしいので、コーラやジュースはほどんど飲まなくなりました。
注意書き:以上は個人の体験です。誰にでも起きるとは限りません

◆磁気活水は新しい発見です
ケンカンコウの磁気活水器は40年ほど前に日本で開発された、ネオジムという強い磁石を使っています。ですからこれは人類にとって新しい経験です。てんかんが改善されたことも新しい発見です。普通の水でこれが起きるなら、人類はとっくに、てんかんの悩みから解放されていたでしょう。普通の水では起こらないことが起きているのです。どうやら磁気活水を飲んでいると、脳内の物質の分泌や流れが整うようです。また下のような体験談が多数あり、脳だけでなく体全体で、血液やリンパ液などの体液の循環が良くなるようです。◆おいしくて飲みやすい水
磁気活水はおいしく飲みやすい水です。舌触りがなめらかで甘く感じます。ごはんがおいしく炊けて、お茶や料理もおいしくなります。草花も元気になります。費用もかからず、水ですから副作用もありません。実際、これまで悪いことは何も起きていません。こういう人は飲んでいけない、などという制限は全くありません。どなたでも、普通においしく飲める水です。浄水器や水素水製造器などを使っているご家庭でも、その機械から出てきた水をいったんヤカンなどに汲んで、それを磁気活水器に通せば磁気活水になります。山で汲んできた水でも、買ってきた水でも磁気活水になります。汲み置きした磁気活水は1週間くらいは効果が持続します(普通はその日のうちに飲みますが)。ただし100度Cくらいに沸かすと磁気の効果が減ってしまいます。お茶やコーヒーはおいしくできますが、それは健康改善のカウントにはなりません。健康のためには沸かさないままの磁気活水をお飲みください。お風呂やシャワーはせいぜい50度C以下ですから、磁気の効果は失われません。
今の治療はやめないでください
現在のてんかん治療は、精神安定剤系や鎮静剤系の薬や、時には手術で、脳の活動自体、つまり電気を作る側を抑制しています。一方、磁気活水は電気を作る側を抑制するのではなく、電気を逃がす、接地側の効率アップを目指します。水を飲むだけですから医療ではありませんし、医療と対立することもありません。みなさんは現在、薬剤などによる治療をしておられると思いますが、それはやめないでください。現在の治療はそのまま続けながら、飲み水を磁気活水に変えてみるだけです。小さなお子さんでも無理なく続けられます。1年続ければ良い結果が得られる可能性があります。周囲の方にも十分ご理解いただいて、ぜひモニターにご参加ください。

モモちゃんの場合
6月5日(土)に、モモちゃん(5才女児 仮名)はピンクが好きだから、桃色のマイルドシャワーにします、と同居のお祖母さんから電話で申し込みがありました。
お祖母さんの話では、モモちゃんは6月4日(金)の朝4時頃に、ママ眠れない、と言って起き出してきて、5時頃に発作が起きて意識を失いました。救急車で運ばれる車中で意識が戻り、病院で簡単な検査を受けて帰宅しました。それからお祖母さんはインターネットでいろいろ調べて、このサイトに行き当たり、電話で申し込みがありました。
土日だったので月曜日まで発送できず、マイルドシャワーは6月8日(火)の午後にモモちゃんに届きました。モモちゃんはピンク色がきれいだと気に入って、それで水を汲んで水筒に入れて良く飲んでいるそうです。その後は発作は起きていないそうです。発作が起きるまでは、まったく健康で元気な子だったそうです。
6月15日(火)に病院で脳波の検査を受けるそうです。「健康で元気な子」のてんかん発作は、脳自体に異常があって起きているわけではないので、脳波検査をしても何も見つからないはずです(念のために、と薬が出されるかも知れませんが)。モモちゃんはこれからも磁気活水を飲んで暮らすでしょうから、発作はもう起きないでしょう。15日の検査結果を電話でお聞きして、またここでお知らせします。(2021.06.11記)

Kenkanko製 磁気活水マイルドシャワー 1年間無料貸出 要領

◆返却保証金 2万円
磁気活水マイルドシャワーを1年間無料でお貸しします。ただし貸出時に返却保証金2万円をお預かりし、ご返品時に全額返金いたします。1年以内のいつでもご返品いただけます。
◆発送方法  送料は無料です。お申し込日の翌営業日の発送となります。土日祝は発送できません。受け取り希望日、希望時間をご指定いただけます。
◆お支払い 品物お届け時の代引きか、到着後の郵便振込み(振込み料不要)か、どちらかをお選びください。振り込みご希望の方には梱包の中に振込用紙を同封いたしますので1週間以内くらいいにお支払いください。
◆お申込み・ご質問
モニター申し込みページ
◆破損 万一貸出品が壊れてもお客様に弁済を要求することはありません。高い所からコンクリートの上などに落とさない限り、壊れることはありません。
◆返品/購入 貸出終了前に当方から、返品されるか継続されるかを郵便でお尋ねします。返品される場合は保証金が全額返金されます。継続使用をご希望の場合はその郵便物に同封してある「健康アンケート」にご回答いただくと貸出品を追加費なしでそのままご購入いただけます(その場合は保証金は返金されません)。

 

ご注意:本品は持ち運びできる製品ですが、簡易型のため、本品の周囲3cmくらいの範囲に弱い磁力が出ています。持ち運ぶときにTVやスマホの液晶画面に近づけないでください。また、心臓ペースメーカーを使っておられる方は、胸に近づけないようにしてください。カバンで持ち運ぶ場合は、付属品のブリキ缶の中に入れてください。ブリキ(鉄)がある程度磁力を遮断してくれます。
航空機持ち込み禁止 磁石製品の飛行機への持ち込みは航空規則で一律に禁止されています(電車・バス・船はOK)。本品も磁石製品ですので禁止品に分類されます。機内持ち込みもカウンター預けもできず、出発空港に留め置かれます。空港で虚偽申告すると罰せられます。

 

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